十一回目の八回です。
先日の石黒浩氏のいのちの未来パビリオンでの
アップし忘れた写真を二点。
なんか忘れてるなぁ…と思ってたら最後の最後のブースでの
三体のアンドロイド達によるデモンストレーション。
きれいで荘厳な感じでしたが、正直ちょっと恐怖を感じました。
写真の腕はともかく、二つ目の写真は
氏の表現したかったことなのかな?
さてその後はてくてく歩いていると、
アゼルバイジャン入れそうです。
結構印象的なデザインで目を引きます。
名前に関しては日本語になる時に転訛されていて
結構表記に揺らぎがあるようですが、
アゼルバイジャン出身のニザミ・ガンジャヴィが書いた
ハフト・パイカルという詩に由来する七人の美女の像が
エントランスで舞っています。
中に入ると円筒形のスクリーンに映像が映し出されます。
ただこういうのが結構多いのですが、
始まりや終わりがよくわからないのが多く、
適当に入って適当に出る(追い出される)…
というパターンが多いのが難点ですね。
スクリーンの後は少し展示があってショップ…
という流れになり結構あっという間です。
階上にはレストランも併設されてたのかな?
建物は本当にきれいでしかも美女の像が印象的。
映えスポットであるのは間違いないですね。
