2026年4月1日(水曜日)
Windows12 リーク情報
Category: Windows | Posted By ackie at 18:19:25どこからか Windows12 の
情報が流れてきましたので、
ちょっとだけご紹介します。
あくまで内容は噂レベルのリークですので、
真偽は必ず確認してくださいね。
Windows のコア技術がついにオープンソースに
今まではソースコードが公開されない
プロプライエタリだった Windows でしたが、
近年の中学生のプログラミング実習で作成された
パッチの品質があまりに低くトラブルが多発したため、
オープンソースの Linux をコアとする
Windows へと変更されます。
世界中のエンジニアの協力でセキュリティを高めるとのこと。
Windows12 で得た利益は Linux の開発に投資することで
Linux をコアとして使うことを許してちょんまげということです。
これに伴い、Microsoft の開発チームの 80% をリストラし、
経営の効率化を図るということです。
Office の完全 Linux 対応
今まで Office は Windows と
macOS にしか提供されていませんでしたが、
Windows の Linux 化に伴い
Office for Linux として
提供されることとなりました。
これまで問題となっていたフォントの問題なども含め、
大きく解決される方向で開発が進んでいるようです。
Linux 上で動く Windows サブシステムの提供
今までの Windows 関連のソフトの動作を保証するために、
Windows Classic という Windows 10 互換のサブシステムが提供されます。
これにより Windows11 はなかったものとして扱われ、
ライセンスフリーの Windows10 が Linux 上で動作可能となりました。
実際に Windows12 上で動作する Windows Classic で、
人気ソフトのソリティアやマインスイーパーが動作しており、
ビル・ゲイツが楽しそうに遊ぶ動画が YouTube に公開されています。
ブルースクリーンの廃止
Linux に移行することで今までのような
BSOD(いわゆるブルースクリーン)が出ることは
極めてまれになる可能性が高いですが、
万が一 Windows12 上で致命的なエラーが出た場合は、
猫の写真がエラー画面の背景に出ることで、
ユーザの心理的な負担を減らす工夫がされています。
なお設定で、猫、犬、雀、シマエナガ等が選べる他、
より心理的ダメージを与えるゴキブリや幽霊等がランダムで出る
『エラーガチャ』機能が搭載されました。
ってエイプリルフールですよ~
信じないでくださいねぇ~ (^-^;;;










トラックバック URL
コメント&トラックバック
コメントフィード
コメント